2019-05

キャロル&チューズデイ

【キャロチュー】『キャロル&チューズデイ』8話感想 個性豊かな出場者たち

『キャロル&チューズデイ』第8話「All The Young Dudes」感想です。サブタイトルは1972年にモット・ザ・フープルにデヴィッド・ボウイが提供した楽曲。 前回あらすじ キャロルとチューズデイはロディの勧めでオーディショ...
雑記

なぜロボットアニメは衰退したのか?人気がなくなったのか?

世の中には様々なジャンルのアニメが存在する。日常系、異世界ファンタジー、SF、ミステリー、ラブコメなど枚挙に暇がないが、その中に最も日本のテレビアニメ史で歴史があると言ってもいいジャンルがある。ロボットアニメである。 週1回放...
RobiHachi

『RobiHachi ロビハチ』8話感想 ミノフスキー粒子って出していいの?

『RobiHachi ロビハチ』第8話「メカるが勝ち」感想です。 前回あらすじ アッカ・サッカに到着。そこはすべてが遊園地となっている惑星だった。ネガティブな言葉を発するのが禁止という制約にイックとロビーはストレスを溜める。ヤンもロ...
Fairy gone

『Fairy gone フェアリーゴーン』8話感想 緊迫の終戦記念式典?

『Fairy gone フェアリーゴーン』8話「舞台袖の笛吹き」感想です。 前回あらすじ ゼルンI型の暴走事件を受けて、妖精省大臣ヨアヒムと軍部省大臣ブルーノが会合を設けるが、人工妖精を配備したい軍部と調査を優先したい妖精省の議論は...
キャロル&チューズデイ

【キャロチュー】『キャロル&チューズデイ』7話感想 ダリアとアンジェラの過去

『キャロル&チューズデイ』第7話「Show Me The Way」感想です。サブタイトルは1975年にリリースされたピーター・フランプトンの楽曲。 前回あらすじ キャロルとチューズデイはサイドニアフェスにヨシュアの代役として出演する...
Fairy gone

『Fairy gone フェアリーゴーン』7話感想 妖精省と軍部省、交錯する思惑

『Fairy gone』7話感想「がんこな鍛冶屋と偏屈ウサギ」感想です。 前回あらすじ 配備予定の新型人工妖精ゼルンI型が急に暴走し、民間人に襲いかかってしまう。何やら怪しい人物が遠隔でゼルンI型を操っていたようだった。暴走事件をグ...
RobiHachi

『RobiHachi ロビハチ』7話感想 ハッチはどこかの王子様?

『RobiHachi ロビハチ』第7話「一寸先は夢の国」感想です。 前回あらすじ ハママIIに到着したナガヤボイジャー。大うなぎ祭りを目当てにしていたが、大うなぎに追いかけられる羽目に。なんだかんだ祭りを満喫する3人。そこに、ヤン達...
さらざんまい

『さらざんまい』6話感想 レオマブの目的とは?勝手に想像してみる

『さらざんまい』6話「つながりたいから、諦めない」感想です。 前回あらすじ 一稀は引き取られた子供で、春河とは異母兄弟の関係だった。一稀と悠はサラ誘拐作戦を決行。まず悠がサラを外に連れ出して監禁するも、サラはカッパに変身し何度も隙間...
キャロル&チューズデイ

【キャロチュー】『キャロル&チューズデイ』6話感想 憧れのクリスタルとの邂逅

『キャロル&チューズデイ』6話「Life is a Carnival」感想です。サブタイトルはアメリカのロックバンド「ザ・バンド」が1971年にリリースした楽曲。 前回あらすじ 地道にライブハウスから活動するドブ板作戦を決行すること...
さらざんまい

『さらざんまい』5話感想 折り合いのつけられない一稀の過去

『さらざんまい』5話「つながりたいけど、許されない」感想です。 前回あらすじ 悠の両親は多額の借金を背負い、兄の誓が危険な仕事を請け負うことで、悠の面倒を見ていた。春河はサラの握手会に参加することを楽しみにしていた。春河が懇意にして...
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